安室奈美恵まとめてレビューその2
その1からの続き。
Hip-HopじゃなくてHip-Pop『Queen of Hip-Pop』


『STYLE』以降確固たるスタイルを確立した安室ちゃん。『Queen of Hip-Pop』には『Queen of Hip-Pop』、『GIRL TALK』、『ALL FOR YOU』、『ALARM』などCMソングやドラマ主題歌、ちょっぴり過激な歌詞のシングル曲『WANT ME, WANT ME』、ピンクパンサーとの共演やチアガール姿でPVも曲もカワイイ『WoWa』などが収録されています。
またラストの『No』はアップテンポなダンスナンバー。3分50秒くらいで一度曲が終わったかのようにみせかけて、そのまま30秒くらい無音状態で聴き続けていると今度はガラリと雰囲気が変わったバラード調の『No』が聴けるという隠しトラック付き。
私はNao'ymtとのデュエット『Ups & Downs duet with Nao'ymt』も好きです。
言うことナシ大満足な『PLAY』
左がDVD付き、右がCDのみのジャケット。



前作『Queen of Hip-Pop』もそうなのですがこの『PLAY』も全12曲とやや少なめの収録曲数。
でも、そんなの全然関係なかった。私には捨て曲一切ナシの大満足なアルバムです。なので特にどの曲が好きかと聞かれたら悩んでしまいますが、6、7、8曲目と続く3曲『Step With It』、『Hello』、『Should I Love Him?』はかなりのお気に入り。
あーでも『Full Moon』、『Violet Sauce (Spicy)』、シングル曲の『CAN'T SLEEP, CAN'T EAT, I'M SICK』やドラマ主題歌にもなった『Baby Don't Cry』もいいし、結局やっぱり捨て曲ナシなんです。
私はDVD付きの方を買いましたが、そのDVDには5曲のPVの他に特典映像として『NAMIE AMURO × The World of GOLDEN EGGS SPECIAL MOVIE』が収録されています。安室ちゃんが出演したHEY!×3などでその一部をご覧になった方もいるかもしれませんが、これがものすごく笑えるんです。
3曲だけで延々とリピートした『60s 70s 80s』


ヴィダルサスーンのCMですっかりおなじみとなった『NEW LOOK』、『ROCK STEADY』、『WHAT A FEELING』の3曲が収録された『60s 70s 80s』。
ヴィダルサスーンとのコラボということもあって3曲ともかなり凝ったPVとなっていて、これが何度観ても飽きない。
私は3曲の中では『WHAT A FEELING』が1番好きです。これは3曲のPVの中では安室ちゃんがダンスしてるシーンが多くてかっこいいです。
聴くだけじゃなく観ることでさらに伝わる魅力『NAMIE AMURO PLAY TOUR 2007』&『namie amuro BEST tour “Live Style 2006”』



こんなにライブがかっこよくて楽しめるアーティストって他にいるの?っていうくらいとにかく踊って踊って踊り倒している安室ちゃん。
CDで聴いてるだけの時は何となく聴き流していたような曲もライブでダンスしながら歌っているのを聴くととたんに好きになってしまうことがあります。
耳で聴くだけじゃなく目で観て楽しめる、安室ちゃんはそんな数少ない貴重な存在なのです。
ちなみに『NAMIE AMURO PLAY TOUR 2007』で特に好きなのは『Full Moon』、『Darling』の2曲でのパフォーマンス。かっこよすぎです。
一方『namie amuro BEST tour “Live Style 2006”』ではかなりキュートな笑顔で歌っている『Drive』や『no more tears』、それに『Say the words』が好きです。
あぁ、早く『BEST FICTION』発売されないかなぁ〜〜(人∀・)


Hip-HopじゃなくてHip-Pop『Queen of Hip-Pop』
『STYLE』以降確固たるスタイルを確立した安室ちゃん。『Queen of Hip-Pop』には『Queen of Hip-Pop』、『GIRL TALK』、『ALL FOR YOU』、『ALARM』などCMソングやドラマ主題歌、ちょっぴり過激な歌詞のシングル曲『WANT ME, WANT ME』、ピンクパンサーとの共演やチアガール姿でPVも曲もカワイイ『WoWa』などが収録されています。
またラストの『No』はアップテンポなダンスナンバー。3分50秒くらいで一度曲が終わったかのようにみせかけて、そのまま30秒くらい無音状態で聴き続けていると今度はガラリと雰囲気が変わったバラード調の『No』が聴けるという隠しトラック付き。
私はNao'ymtとのデュエット『Ups & Downs duet with Nao'ymt』も好きです。
言うことナシ大満足な『PLAY』左がDVD付き、右がCDのみのジャケット。


前作『Queen of Hip-Pop』もそうなのですがこの『PLAY』も全12曲とやや少なめの収録曲数。
でも、そんなの全然関係なかった。私には捨て曲一切ナシの大満足なアルバムです。なので特にどの曲が好きかと聞かれたら悩んでしまいますが、6、7、8曲目と続く3曲『Step With It』、『Hello』、『Should I Love Him?』はかなりのお気に入り。
あーでも『Full Moon』、『Violet Sauce (Spicy)』、シングル曲の『CAN'T SLEEP, CAN'T EAT, I'M SICK』やドラマ主題歌にもなった『Baby Don't Cry』もいいし、結局やっぱり捨て曲ナシなんです。
私はDVD付きの方を買いましたが、そのDVDには5曲のPVの他に特典映像として『NAMIE AMURO × The World of GOLDEN EGGS SPECIAL MOVIE』が収録されています。安室ちゃんが出演したHEY!×3などでその一部をご覧になった方もいるかもしれませんが、これがものすごく笑えるんです。
3曲だけで延々とリピートした『60s 70s 80s』
ヴィダルサスーンのCMですっかりおなじみとなった『NEW LOOK』、『ROCK STEADY』、『WHAT A FEELING』の3曲が収録された『60s 70s 80s』。
ヴィダルサスーンとのコラボということもあって3曲ともかなり凝ったPVとなっていて、これが何度観ても飽きない。
私は3曲の中では『WHAT A FEELING』が1番好きです。これは3曲のPVの中では安室ちゃんがダンスしてるシーンが多くてかっこいいです。
聴くだけじゃなく観ることでさらに伝わる魅力『NAMIE AMURO PLAY TOUR 2007』&『namie amuro BEST tour “Live Style 2006”』

こんなにライブがかっこよくて楽しめるアーティストって他にいるの?っていうくらいとにかく踊って踊って踊り倒している安室ちゃん。
CDで聴いてるだけの時は何となく聴き流していたような曲もライブでダンスしながら歌っているのを聴くととたんに好きになってしまうことがあります。
耳で聴くだけじゃなく目で観て楽しめる、安室ちゃんはそんな数少ない貴重な存在なのです。
ちなみに『NAMIE AMURO PLAY TOUR 2007』で特に好きなのは『Full Moon』、『Darling』の2曲でのパフォーマンス。かっこよすぎです。
一方『namie amuro BEST tour “Live Style 2006”』ではかなりキュートな笑顔で歌っている『Drive』や『no more tears』、それに『Say the words』が好きです。
あぁ、早く『BEST FICTION』発売されないかなぁ〜〜(人∀・)





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